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こんにちは。ストレージ情報ナビ、運営者の「桐山」です。
トランクルームを借りようと検討中の方、あるいはすでに利用中で解約やトラブルの相談をしたいと考えている方で、ハローストレージの問い合わせ先に迷っている方は多いのではないでしょうか。公式サイトを見ても、電話番号がいくつもあったり、受付時間が細かく分かれていたりと、少し複雑に感じることがありますよね。実は私も以前、急ぎで確認したいことがあって電話をしたものの、繋がらない時間帯で焦った経験があります。この記事では、私が実際に調べた情報をもとに、新規申し込みや解約に関する正しい連絡先、電話が繋がらない時の対処法、そしてマイページへのログインやメールに関するトラブル解決策までを分かりやすく整理しました。

なお、契約前に「料金や更新料、解約時費用までまとめて確認したい」という方は、別記事で網羅的に整理しています。あわせて読むと全体像がつかみやすいです。
→ ハローストレージの料金・解約ルールの注意点まとめ(口コミ評判記事)
- 目的によって電話番号と受付時間が異なる点が理解できる
- 電話が繋がらない時にマイページで解決できる項目が分かる
- 解約手続きのタイミングと費用に関する注意点が把握できる
- 緊急時の鍵紛失やメール不達などのトラブル対応策が分かる
ハローストレージへの問い合わせ電話番号と受付時間
ハローストレージへの問い合わせで最も重要なのは、「これから契約する人」と「すでに利用している人」で窓口が明確に分かれているという点です。ここを間違えると、せっかく電話が繋がっても対応してもらえない可能性があります。まずは、それぞれの状況に応じた正しい連絡先と、その特徴について詳しく解説していきます。

新規の電話番号は土日祝日も対応で繋がりやすい
これからハローストレージを借りたいと考えている方、あるいは物件の空き状況や見積もりを知りたい方は、必ず新規専用のフリーダイヤルにかけるようにしてください。
この窓口の最大の特徴は、土日祝日を含めて毎日(年末年始を除く)営業しているという点です。これは、トランクルームの需要が引っ越しや大掃除、休日の整理整頓など、ユーザーの休暇期間に喚起されやすいという消費者行動に基づいています。実際に私も物件を探していた時、日曜日に電話をかけましたが非常にスムーズに繋がりました。
新規申し込み・検討中の方専用窓口
電話番号:0120-52-4185
受付時間:9:30 ~ 18:00(年末年始を除く毎日)
新規窓口で相談できること
この番号では、以下のような「契約前」の相談に幅広く対応してくれます。
- 希望エリアの物件の空き状況確認
- 初期費用や月額賃料の概算見積もり
- キャンペーン情報の詳細確認
- 契約手続きの流れや必要書類の案内
- 内見(見学)の予約受付
特に「内見」については、Webサイト上の情報だけでは分からない現地の雰囲気や、実際の広さ感を確認するために非常に重要です。土日に内見や即日契約を希望するユーザーを取りこぼさないよう、セールス部門は週末もフル稼働する体制が敷かれているのです。
ただし、注意点として、あくまでこの番号は「新規顧客の獲得」を目的とした窓口です。そのため、すでに契約している方が「鍵が開かない」「解約したい」といった用件でかけても、担当部署が違うため対応してもらえないことがほとんどです。「担当部署は平日のみの営業となりますので、平日に改めでおかけ直しください」と案内される可能性が高いため、既存ユーザーの方は次に紹介する専用窓口を利用する必要があります。
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利用中の方の電話問い合わせは平日のみの対応
一方で、すでにハローストレージを利用している既存契約者の方へのサポート体制は、新規向けとは対照的に少し厳しい制約があります。
既存契約者専用窓口(解約・トラブル・変更など)
電話番号:0120-86-3085
受付時間:9:30 ~ 18:00(土日祝休み)
ご覧の通り、既存ユーザー向けの窓口は「平日のみ」の営業となっています。これはハローストレージを利用する上で最も注意が必要なポイントの一つです。
「平日の壁」がもたらすリスク
トランクルームの利用実態として、荷物の出し入れは週末に行われることが圧倒的に多いですよね。平日は仕事で忙しく、土日にまとめて片付けや搬入出を行う方が大半かと思います。しかし、そのタイミングで正規の有人サポート窓口が閉鎖されているという「需給のミスマッチ」が存在するのです。
例えば、以下のようなトラブルが日曜日に発生したと想像してみてください。
- 久しぶりに荷物を取りに行ったら、カードキーが反応しない
- 南京錠の暗証番号を忘れてしまい、開けられない
- 施設内の電気が切れていて真っ暗で作業できない
- 解約手続きをしようと思ったが、Webでの操作方法が分からない
こうした状況でサポートセンターに電話をかけても、土日は「本日の営業は終了しました」というアナウンスが流れるだけで、オペレーターに繋がることはありません。これはユーザーにとって非常に大きなストレスとなります。
| 対象者 | 主な目的 | 電話番号 | 対応日 |
|---|---|---|---|
| 新規・検討中 | 空き確認・見積もり・内見予約 | 0120-52-4185 | 毎日(年末年始を除く) |
| 利用中(既存) | 解約・トラブル・契約変更 | 0120-86-3085 | 平日のみ(土日祝休み) |

この「平日の壁」を乗り越えるためには、週末にトラブルが起きないよう事前に準備をしておくか、後述する「マイページ」などの自己解決手段を知っておく必要があります。特に、鍵やカードキーの管理は慎重に行いましょう。

メールフォームからの連絡は返信待ちに注意
電話をする時間がない場合や、口頭でのやり取りよりも記録を残しておきたい場合は、公式サイトの「お問い合わせフォーム」を利用するのが一般的です。こちらは24時間いつでも送信できるので非常に便利ですが、一つだけ注意点があります。それは、「即レス」が期待できないという点です。
フォーム利用時のタイムラグについて
Webフォームから送信された問い合わせ内容は、基本的に平日の営業時間内に順次確認・回答されます。そのため、例えば金曜日の夜や土曜日に送信した問い合わせについては、回答が来るのが早くても翌週の月曜日以降になってしまいます。
「今すぐ解決したい緊急のトラブル」には不向きですが、以下のような急ぎでない用件であれば、フォームを活用するのも賢い方法です。
- 契約内容の細かな確認や資料請求
- 数ヶ月先の解約に関する相談
- 登録情報の変更手続きに関する質問
- 領収書の発行依頼(マイページでも可能ですが、特殊な事情がある場合など)
スムーズに回答をもらうためのコツ
問い合わせフォームを利用する際は、できるだけ詳細な情報を記載することで、やり取りの回数を減らすことができます。「契約について」とだけ書くのではなく、現在の契約状況(契約者名、物件名、部屋番号)や、どのような問題が起きているのかを具体的に記入しましょう。また、返信はメールで来ることが多いため、迷惑メールフィルターの設定には十分注意が必要です(これについては後述します)。
電話が繋がらない時の混雑回避と対処法
「電話をかけても話し中で全然繋がらない」「呼び出し音は鳴るけれどオペレーターが出ない」という声もよく耳にします。特に、既存契約者向けの窓口は平日しか営業していないため、休み明けなどは問い合わせが集中しがちです。
混雑しやすい時間帯を避ける
一般的に、コールセンターが混み合う時間帯は以下の通りです。
電話が繋がりにくい時間帯(目安)
・月曜日や祝日明けの午前中(9:30~11:00頃)
・お昼休みの時間帯(12:00~13:00頃)
・夕方の終業間際(17:00~18:00頃)
・月末や月初め(解約や支払いの締め日付近)
もし電話が繋がらない場合は、これらの時間帯を避けて、火曜日~木曜日の午後(14:00~16:00頃)にかけるのが比較的繋がりやすいと言われています。

公式サイトのサポートツールを活用する
電話が繋がらない時の代替手段として、公式サイトには充実したサポートツールが用意されています。
- よくある質問(FAQ): 一般的な疑問の多くはここで解決できます。
- Helpfeel(ヘルプフィール): 検索型のFAQシステムで、キーワードを入力すると関連する質問候補が表示されます。「鍵 紛失」や「解約 いつまで」といった単語で検索してみましょう。
- マイページ: 契約内容の確認や変更、解約手続きなどは、実は電話をかけなくてもWeb上で完結できるようになっています。
「電話で話さないと不安」という気持ちも分かりますが、マイページなどのデジタルツールを使いこなすことで、電話の待ち時間というストレスから解放されます。まずは一度、Webサイトで解決できないか確認してみることを強くおすすめします。
公式LINEでの問い合わせ対応は不可
最近はLINEで気軽に問い合わせができるサービスも増えていますが、私が調べた限り、ハローストレージの全社的な公式問い合わせ窓口として機能しているLINEアカウントは見当たりませんでした。
店舗独自のアカウントに注意
「ハローストレージ LINE」などで検索すると、一部の店舗(例:ハローストレージ横浜○○店など)が個別にLINEアカウントを運用しているケースが見つかるかもしれません。しかし、これらはフランチャイズオーナーや特定店舗単位の取り組みである可能性が高く、全国共通の解約手続きや契約変更などができる窓口ではありません。
「LINEで簡単に済ませたい」と思って登録しても、結局は「本部のサポートセンターへお電話ください」と誘導されるだけということもあり得ます。現時点では、ハローストレージへの正式な問い合わせ手段は、電話かWebフォーム、またはマイページを利用するのが確実です。
将来的にはチャットボットやLINEサポートが導入される可能性もありますが、今はまだ「電話とWeb」が主流であるという認識でいた方が無難でしょう。
目的別に見るハローストレージの問い合わせ先
ここからは、実際にトラブルが発生した際や、特定の手続きを行いたい場合に、どこへどのように連絡すればよいかをケーススタディ形式で解説していきます。「解約したい」「ログインできない」「鍵をなくした」といった具体的な悩みに応じて読み進めてください。
解約の問い合わせ前に知るべき翌月末ルール
ハローストレージの利用をやめたい時、「解約」の手続きは非常に重要かつトラブルになりやすいポイントです。ここで最も誤解されやすく、かつ金銭的な損失に繋がるのが解約日の決まりです。
「翌月末解約」という鉄の掟
ハローストレージでは、解約手続きをした月の「翌月末日」が解約日となります。「今日解約して、明日から賃料を止める」といった即日解約や日割り計算は一切行われません。これは契約約款にも明記されている重要なルールです。
解約日のシミュレーション
・2月10日に解約手続き → 3月31日が解約日(3月分まで賃料発生)
・2月28日に解約手続き → 3月31日が解約日(3月分まで賃料発生)
・3月1日に解約手続き → 4月30日が解約日(4月分まで賃料発生)
上記の例を見ていただくと分かる通り、2月28日に手続きをするのと、たった1日遅れて3月1日に手続きをするのでは、解約日が1ヶ月も後ろにずれ込んでしまいます。つまり、手続きが1日遅れるだけで、余分な1ヶ月分の賃料(管理費含む)を支払うことになるのです。

ちなみに、トランクルーム全体としても「解約希望月の前月末までに通知」「日割りなし」など似たルールが多いです。一般的な相場や解約通知の考え方も含めて整理した記事があるので、他社と比較したい方は参考にしてください。
→ レンタル倉庫の相場と解約通知の一般ルール(よくあるQ&A付き)
解約手続きはマイページがおすすめ
解約の申し出は電話でも可能ですが、繋がらないリスクや言った言わないのトラブルを避けるためにも、マイページから行うのが最もスムーズで推奨されています。マイページであれば24時間いつでも申請が可能で、手続き完了までの所要時間は約3分程度です。

また、解約時には通常の賃料以外にも「室内整備料(通常13,200円)」や、短期解約の場合の「違約金」が発生する可能性があります。ただし、契約時に「安心保証パック」に入っている場合は室内整備料が無料になることもありますので、ご自身の契約状況を事前によく確認しておくことが大切です。
マイページにログインできない時の解決策
「住所変更をしたいのにマイページに入れない」「解約したいのにログインできない」というケースも非常に多いです。マイページは便利な反面、ログインできなければ何もできません。
パスワードを忘れた場合
ID(メールアドレス)は分かっているけれどパスワードを忘れてしまった場合は、ログイン画面にある「パスワードを忘れた方」というリンクから再発行の手続きが可能です。登録しているメールアドレス宛に再設定用のURLが届くので、そこから新しいパスワードを設定すればすぐにログインできるようになります。
メールアドレスが使えない・忘れた場合
問題なのは、「登録していたメールアドレスが今は使えない(キャリア変更などで受信できない)」、あるいは「どのメールアドレスで登録したか忘れてしまった」という場合です。この場合、システムからの自動返信が受け取れないため、セルフサービスでの復旧が不可能となります。

こうなってしまったら、平日の営業時間内に既存契約者向けのサポートセンター(0120-86-3085)へ電話をするしかありません。電話口で本人確認(氏名、生年月日、物件名など)を行った上で、登録情報の更新を行ってもらう必要があります。
週末に気づくと詰むリスク
もし土日に「解約手続きをしよう」と思ってログインを試み、パスワード再発行メールが受け取れないことに気づいたとしても、電話窓口はお休みです。週明けまで何もできず、その間に月をまたいでしまえば、前述の「翌月末ルール」によって解約日が1ヶ月伸びてしまう最悪のケースも考えられます。
メールアドレスが変わった際は、必ずマイページの登録情報も更新しておくことが、将来のトラブルを防ぐための鉄則です。
鍵紛失や緊急時の連絡先と費用について
「鍵をインキーしてしまった(室内に閉じ込めた)」「鍵をどこかで落としてしまって入れない」といった緊急事態は、本当に心臓に悪いですよね。特に夜間や休日に起きた場合、サポートセンターも繋がらないため途方に暮れてしまうかもしれません。
Webには載っていない緊急連絡先
実は、公式サイト上には一般的な緊急連絡先は大きく公開されていません。このような物理的なトラブルが発生した場合、トランクルーム現地の看板や入り口付近に掲示されている「緊急連絡先」を確認して電話をする必要があります。多くの場合、警備会社や提携している管理会社に繋がります。
高額な対応費用に注意
緊急対応を依頼する場合、どうしても高額な費用が発生してしまいます。あくまで目安ですが、以下のような費用がかかることを覚悟しておかなければなりません。

緊急対応・鍵トラブルにかかる費用(目安)
・緊急出動費:16,500円(税込)〜
・鍵の再作成費用:11,000円(税込)/1本
・鍵の切断・交換費用:実費(状況による)
「鍵を開けるだけで1万円以上も?」と感じるかもしれませんが、スタッフが現地へ急行する人件費や技術料が含まれるため、これくらいの金額になるのが一般的です。
ただし、もし契約時に「ハロー安心保証パック」や「ハロー安心保証パックプラス」に加入していれば、これらの費用が年間規定回数まで無料になる特典が付帯しています。補償の考え方や“鍵紛失への備え”については、仮住まいなどでトランクルームを使う方向けの記事でも詳しく触れています。
→ ハロー安心パックの補償内容と鍵紛失への備え(仮住まいの荷物預かり記事)
自分が加入しているかどうか分からない場合は、契約書を確認するか、マイページで契約内容をチェックしてみてください。未加入の場合は全額実費請求となるため、鍵の管理だけは本当に慎重に行いましょう。
メールが届かない原因はキャリア設定にある
申し込みをしたのに「完了メールが届かない」、あるいは重要な「ダイヤル錠の番号(鍵情報)」が送られてこないというトラブルも頻発しています。この原因の多くは、携帯電話キャリア(docomo, au, SoftBankなど)の強力な迷惑メールフィルターによるものです。

キャリアメールの落とし穴
携帯キャリアのメールアドレス(@docomo.ne.jpなど)は、セキュリティ設定が厳しく、パソコンから自動送信されるメールを「迷惑メール」としてブロックしてしまうことがよくあります。ユーザー側には「受信拒否通知」すら届かないため、単にメールが来ていないだけだと思い込んでしまうのです。
ハローストレージからの重要なメール(契約完了通知、決済完了通知、鍵の番号通知など)がブロックされてしまうと、契約開始日になっても荷物を搬入できないという事態になりかねません。
GmailやYahoo!メールを推奨
公式サイトでも強く推奨されていますが、トラブルを避けるためには、登録時のメールアドレスにGmailやYahoo!メールなどのPCメールアドレス(フリーメール)を使用するのが無難です。これらは比較的フィルターの制御がしやすく、迷惑メールフォルダに入っていたとしても確認が可能です。
もしすでにキャリアメールで登録してしまい、メールが届かない状況にある場合は、以下の手順を試してください。
- マイページにログインし、「お知らせ」や「通知履歴」のような項目がないか確認する。
- 迷惑メール設定で「@hello-storage.com」や「@area-link.com」からのメールを受信許可設定にする。
- それでも届かない場合は、平日にサポートセンターへ電話をして再送を依頼する。
料金確認や支払い方法変更の手続き
「今月の引き落とし金額を確認したい」「クレジットカードの有効期限が切れたので新しいカードに変更したい」といった場合も、電話よりマイページの方が圧倒的に早いです。
クレジットカード情報の更新
クレジットカードの変更や更新は、マイページから24時間即座に行うことができます。特に有効期限切れのカードを登録したままにしておくと、決済エラーとなり、最悪の場合は鍵をロックされて利用できなくなる恐れがあります。新しいカードが届いたら、すぐにマイページで情報を更新するようにしましょう。
支払い方法の変更(口座振替⇔クレカ)
支払い方法自体を変更したい場合(例:口座振替からクレジットカードへ、またはその逆)については、少し手続きが複雑になることがあります。一部の手続きには書面の郵送が必要になるケースもあるため、マイページの案内をよく確認するか、余裕を持って問い合わせフォームから相談することをおすすめします。
また、請求書や領収書の発行についても、基本的にはマイページからPDF形式でダウンロードできる仕組みになっています。インボイス制度に対応した領収書が必要な場合も、まずはマイページを確認してみましょう。
ハローストレージへの問い合わせは準備が重要
ここまで解説してきた通り、ハローストレージへの問い合わせは「新規」か「既存」かによって窓口が大きく異なり、特に既存ユーザーに対しては平日のサポートが中心となっています。この構造を理解していないと、いざという時に「電話が繋がらない!」とパニックになってしまうかもしれません。
最後に、スムーズに問い合わせを行うためのポイントをまとめます。

問い合わせ前の準備チェックリスト
□ 契約者名と生年月日(本人確認のため必須)
□ 契約している物件名や部屋番号(正確に伝えるため)
□ (分かれば)契約番号
□ 問い合わせ内容の整理(いつ、何が起きたか)
□ マイページで解決できないか再確認
電話が繋がりにくい時間帯や、土日のトラブルを避けるためにも、まずは「マイページ」や「FAQ」で自己解決できないかを確認し、それでも難しい場合は平日の日中に専用窓口へ連絡するようにしましょう。事前によくあるトラブルと対処法を知っておくことで、安心して快適なトランクルームライフを送れるはずです。

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